[DIY] 小屋を建て始めました 初日

祖父が若かりし頃に建てた小屋が畑にあったのですが、老朽化していたことと、畑の区画工事があったことで、取り壊してしまいました。その後、区画工事も終わったので、今度は自分たちが小屋を建ててみようと思い、建て方や使う材料などいろいろ調べ、この連休にいよいよ着工しました。後で手順を見返せるように、自分用めもめも。


あ、ちなみに、写真がところどころにしか無いのはご愛嬌ってことで(笑)

まずは小屋の大きさ。

今回建てる小屋は、奥行き2,400mm、幅2,730mm。奥行きも2,730mmにしようと思ったけど、2方が塀に囲まれる場所の関係上2,400mmだとちょうどその塀の幅に収まるため。そして、材料調達の関係から、高さは2,400~2,000mmの片流れ(1寸勾配より緩やか)にして、正面と右側面は軒の出900mm。軒下に農機具を置いたり、収穫物を吊るしておけるように。

次に必要な材料。





柱は、四隅とその間に1本ずつ立てるので、75角の2,000mmを8本。同じ数だけ、足元用に金具つきの15cm束石。

梁はぐるっと四方を囲うので、柱と同じ75角で2,400mmが2本、2,580mmが2本。梁同士・梁と柱は平板金具とL型金具を併用して固定。

壁になる部分の3面は、足元と柱の中間あたりに横板を入れるので、11×40mmの薄板で2,400mmが4枚、2,730mmが2枚。

正面以外の壁面には1本ずつ筋交いを入れるので、20×30mmの角材を6面分で6本。

屋根の勾配を作るための小屋束は、75角の切れ端を利用して400mmを3本と200mmを3本。

母屋は、正面の軒の出900mmを確保するため、20×30mmの角材で4,000mmを6本。

垂木は、側面の軒の出900mmを確保するため、20×30mmの角材で4,000mmを6本。

屋根と壁は、ポリカ波板で。屋根は7尺を2枚つなげて。壁は7尺を地面ギリギリに下げて、上部は風抜け用に空けておく。

雨水を貯水したいので、雨樋と、貯水タンク「雨音くん」も。

金具は、平板金具が2種類18枚、L型金具が16個。


固定用ねじは、木用ねじが自宅にたくさんあったので、あるものを使用。とりあえず確保したのは、3.8の100mm、75mm、57mm、55mm、51mm、38mm。4.2の75mm。もし買ってくるなら、38mmと57mmのコーススレッドを箱で買ってきてもいいかも。安いものなら500本くらい入った箱で500~600円くらい。


使う道具は、インパクトドライバー、電動丸ノコ、電動ドリル、水平器、ノギス、スケール(メジャー)。あと、気合と根性と体力。





これでとりあえず形になるはず!と材料を買いに行くも、トラックが借りられなかったのでそのまま持ち帰れず。仕方ないので木材のカットを依頼したら、40mmを超える材は手切りになるから時間がかかるとのこと。のこぎりを借りて、急遽店頭で自分たちで切るところから、今回の小屋作りが始まりました(笑)

なぜ店頭で自分たちで切ったかと言うと、お店で売っている木材のほとんどは4,000mmなので、切らずに持ち帰るには軽トラでは(許可申請を出さなければ)法的にアウト。正確には、申請しなければ3,740mmを超える積載物は違法になってしまうので、お店で1トントラックを借りる以外、切らずに持ち帰る手段がないのです。

ということで、とりあえず車に積めるサイズに切った材を持ち帰って、組み始めたのは既に16時近かったのでした。

前途多難な雰囲気。

まずは柱を束石に固定するために、電動ドリルで下穴を開けてから、57mmの木ネジ4本を使ってしっかり固定。

束石と柱の組み合わせが出来上がったら、次は梁を準備。店頭で必要な長さに切ってきたけど、微妙に出るハンパ分はそのままにしてきたので、ここでハンパ分をカット。


そして柱の上部を梁でつないでいく。


平板金具を使って、梁側4本、柱側4本それぞれ38mmの木ネジで固定していく。束石の位置をしっかり出しておかないと、ここで梁と柱が歪んでいくので注意。

梁が一周したら、今度は柱の足元を薄板で固定していく。束石の金属プレートのすぐ上あたりで51mmの木ネジを使って。ネジのサイズがバラバラなのは、ストックしているネジの残数のせいで、それ以外の理由はない(笑)

今日はここまでで暗くなってしまったので終了。

次回は、筋交いを入れて、柱の中間あたりにも薄板を入れて、小屋束・母屋・垂木を組んで屋根を付け、壁のポリカ波板まで付けてしまいたいな~。屋根と壁さえできてしまえば、とりあえず雨風は凌げるので、少しずつ荷物が入れられるかな、と。



ここまでの作業でヘロヘロになっている状態なので、まともに文章も考えられず。近いうちにもう少しまともな文章に書き直したいな、と思いつつ・・・今日はここまで!


ロリポップの独自SSLを使って常時SSL化しました

会社のWebサイトを運用・管理している関係上、だいぶ前から常時SSL化は気になっていたものの、個人ではまだまだ手が出しにくいのが現状。

でも、間違いなくこれからはSSLが必須化していくだろうし、自分がお借りしているサーバで独自SSLが無料で設定できるということもあって、ブログをお引っ越ししてSSL化してみました。その手順をめもめも。

サーバはロリポップで独自ドメイン設定済が条件。。ブログはWordPressで、外観テーマはSimplicity2。

まず、ロリポップの管理画面「セキュリティ」メニューから「独自SSL証明書導入」を選び、SSLを導入したいドメインにチェックを入れて設定ボタンを押すだけ。3分くらいで有効化されました。

次に、WordPressの管理画面「設定」→ 「一般」を開き、WordPressアドレスとサイトアドレスをhttpsに変更して再ログイン。

テーマにSimplicity2を使っているので、WordPressの管理画面から外観→カスタマイズ→その他→「内部URLをSSL対応(簡易版)」にチェックを入れる。

画像関係だけURLが自動で書き換わらなかったので、「メディア」の「ライブラリ」からアップロード先ページひとつひとつ開いて手動修正。

なぜかテーマのスキンが外れてしまったので、スキンを再設定。

あとはhttpでアクセスしてきたらhttpsに自動転送されるよう、サーバルートの.htaccessに以下の行を追加。

RewriteCond %{HTTPS} !=on [NC]
RewriteRule ^(.*) https://vertys.net/$1 [R=301,L]

WordPressが自動で追加した項目の、RewriteBase行の下に追加すればOK。

その他、ココログのフォルダ構成とは違うので、以前のURLでアクセスしてきた場合の転送設定や、ロリポップのドメイン名でアクセスしてきたときの転送設定なども追加。

転送がうまくいっているか確認して、良さそうなら作業完了!

・・・という感じで作業しました。

特に躓くこともなくすんなり行けましたが、画像関係のURLを手動で修正したところが苦労だったな~。

手順としては上に書いた通りに進めるだけなので、ロリポップを使っている方は、この際ぜひ常時SSL化にチャレンジして欲しいと思いますです、はい。


ココログからロリポップ(WordPress)に引っ越しました

一番最初の記事が2006年の9月14日なので、ほぼ12年、途中休んでいたこともありましたが、ずっとココログでブログを書いてきました。

自分はニフティの接続会員なので、ベーシックプランが無料で使えた、ということが大きかったかな。他のブログサービスを使うことは全く考えていませんでした。

しかし、時代は変わっても、いい意味で変わらないココログがちょっと使い辛くなってしまって。

別にココログが悪いわけじゃないです。ただ、仕事上Webサーバを管理していて、いろいろなものをカスタマイズすることに慣れてしまうと、かゆいところに手が届かないことがもどかしくて。

ということで、かゆいところに手が届くWordPressに引っ越しました。

ほとんどの記事は引っ越しましたが、コメントやトラックバックまでは引っ越しができず、そしてURLが大きく変わってしまったので、記事はたくさんあってもほぼゼロからの再出発。

そんな当ブログですが、改めましてよろしくお願いいたします!


[VB.NET] 配列が独特というか特殊というか…

久しぶりにVBを触っていると、いろいろと他の言語とは異なる部分があって戸惑うことがあるけど、今回は配列でハマったので備忘録メモメモ。

[配列の宣言]

Dim ArrayIntA As Integer()
Dim ArrayIntB() As Integer

AもBも、どちらも同じように使える。ただ、宣言と同時に割当を行う場合はBの方でしかできないようなので、Bの書き方が良さそう。

Dim ArrayIntC() As Integer = {0, 1, 2, 3}
Dim ArrayIntD(4) As Integer

こんな感じ。

でも、ArrayIntD(4)と宣言すると、配列はなぜか5つできる。指定した「4」はインデックス番号の最大値のようで、作られる配列は0~4までの合計5つ、ってことらしい。

なので、

Dim ArrayIntC() As Integer = {0, 1, 2, 3}
Dim ArrayIntD(ArrayIntC.Count) As Integer

としてしまうと、ArrayIntC.Countは4なのに、ArrayIntD.Countは5になってしまう。Dの要素数をCと同じにしたい場合は、

Dim ArrayIntD(ArrayIntC.Count - 1) As Integer

とする必要がある。要素数を変更したい場合は、

ArrayIntD = New Integer(5)

としたいところだけど、これはエラーになる。この場合はReDimを使って

ReDim ArrayIntD(5)

とする必要がある。


[VB.NET] ファイル操作について

.NET Framework 2.0以降は、System.IO だけでなく、My.Computer からもファイル操作ができるらしい。

これ、どっちを使った方がいい、というものはなく、どちらも全く同じ動作をするんだとか。

特に違いがなくどちらでもいいなら、My.Computer.FileSystem の方が、全てまとまっていて使いやすいかな~。

備忘録としてメモメモ。

■ファイル存在チェック
System.IO.File.Exists(FilePath)
My.Computer.FileSystem.FileExists(FilePath)

■ディレクトリ(フォルダ)存在チェック
System.IO.Directory.Exists(DirPath)
My.Computer.FileSystem.DirectoryExists(DirPath)

■ディレクトリ(フォルダ)作成
System.IO.Directory.CreateDirectory(DirPath)
My.Computer.FileSystem.CreateDirectory(DirPath)

■ファイル削除
System.IO.File.Delete(FilePath)
My.Computer.FileSystem.DeleteFile(FilePath)

■ディレクトリ(フォルダ)削除
System.IO.Directory.Delete(DirPath)
My.Computer.FileSystem.DeleteDirectory(DirPath, FileIO.DeleteDirectoryOption)

■ディレクトリ(フォルダ)内の全ファイル取得
System.IO.Directory.GetFiles(DirPath)
My.Computer.FileSystem.GetFiles(DirPath)

■ディレクトリ(フォルダ)内の全サブディレクトリ(サブフォルダ)取得
System.IO.Directory.GetDirectories(DirPath)
My.Computer.FileSystem.GetDirectories(DirPath)

おまけ

■ファイルの作成日
System.IO.File.GetCreationTime(FilePath)
Dim Info As FileInfo = My.Computer.FileSystem.GetFileInfo(FilePath) : Dim date As Date = Info.CreationTime

■ファイルの更新日
System.IO.File.GetLastWriteTime(FilePath)
Dim Info As FileInfo = My.Computer.FileSystem.GetFileInfo(FilePath) : Dim date As Date = Info.LastWriteTime

ファイル操作を単発で行うなら System.IO の方が短くて済むけど、そうでなければ My.Computer の方が便利かも。


2018年佐渡旅行記 二ツ亀

こちらも佐渡での定番コース。佐渡の西側から北上して、手前の大野亀ロッジで昼食をとって、二ツ亀へ。




SADO二ツ亀ビューホテルの駐車場に車を停めて、徒歩でキャンプ場を抜けて石段をずーっと降りていった先にある二ツ亀海水浴場が目的地。

「快水浴場100選」に選ばれている場所で、二ツ亀と呼ばれる大きな岩?丘?の手前にある海水浴場。透明度抜群で、海水浴をしている足元では小さな魚がたくさん泳いでいたりします。




少し遅い15時頃に行ったせいか、海水浴客は他に2組くらいしかいなかったので、広々とゆったり楽しむことができました。

景色も良く、海水もさらっとしていてベタベタしないので、泳ぐも良し、肌を焼くのも良し、のんびり景色を楽しむも良し、おすすめスポットです。


2018年佐渡旅行記 尖閣湾

佐渡での定番コース。遊覧船に乗って、地上の景色と海中の景色を楽しむところ(だと自分は思っている)。



ここ最近は、遊覧船に乗って海鳥にかっぱえびせんをあげるというオプション?もあって、子どもたちはそちらの方が楽しみのよう。たくさんの海鳥が寄ってくるもんね。

前回も、何羽かの海鳥が寄ってきて、子どもたちが投げたかっぱえびせんを一生懸命追いかけていたっけ。

そんな海鳥たちですが、かっぱえびせんをもらえることに味をしめたのか、今回は船が出た途端にものすごい数で追いかけてきました。写真では撮りきれなかったですが、軽く4~50羽はいたんじゃないかと。




船の速度に合わせて飛んでいるので、こんな躍動感あふれる写真が撮れてしまったり。「こっち見んな!」とでも言いたくなります(笑)

遊覧のだいたい中間地点まではこんな感じで海鳥フィーバーしていたせいもあり、地上の景色も海中の景色もだいぶ沖に出てから見ることになりましたが、ここは何度見ても飽きません。



佐渡に行くことがあれば、ぜひ訪れていただきたいスポットです。


2018年佐渡旅行記 北沢浮遊選鉱場跡

今年の子どもたちの夏休み期間中、3年ぶりの佐渡旅行へ。

長年、何度も佐渡に行っていますが、今回初めて、北沢浮遊選鉱場跡に行ってきました。

いつも泊まる旅館のすぐ近くなのに、今まで一度も行ったことがないな~と思っていたら、意外とわかりにくい場所&沿道からはほとんど見えない場所でした。

佐渡奉行所跡から道を下っていくと、大きく右にUターン気味に曲がり、その先の川の手前(大きく左へ曲がる手前)を右に入ると駐車場。よく見ていないと通り過ぎてしまいそう。

駐車場に車を停めて、すぐ脇にある階段を登っていくと…。



古めかしいレンガ造りの建物。そしてその奥には、パンフレットなどでよく見る景色が広がっていました!




広大な土地に、当時のままっぽい佇まい。ここ、シーズン中は夜にライトアップもするらしい。




日差しがジリジリと照りつけて暑い日でしたが、続々と観光客も訪れていて、こっそり紛れてガイドさんの説明を聞いてみても良かったかな?なんちゃって(笑)


HUAWEY honor 9 カレンダーの同期が変?

安くて性能が良いと噂の HUAWEY honor 9 にセルフ機種変したのが今年の3月頃。スケジュール管理はいつもGoogleカレンダーに登録して、スマホから確認するときは「ジョルテ」というアプリをずっと使っています。

で、このジョルテは端末にインストールされたカレンダーアプリの同期設定を元に、表示するカレンダーの設定などを行えるので、最初だけ端末のカレンダーアプリを設定する必要があります。正確には、端末のカレンダーアプリで表示しているカレンダーを、ジョルテでも表示できる、という機能だったかな。

でもhonor9にしてから、カレンダーの同期はされているものの、一部カレンダーがどうやっても同期されない。例えば、自分のGoogleカレンダーに「仕事」「プライベート」「定期的な予定」という3つのカレンダーを作成して管理していた場合、「プライベート」だけが同期されない(同期リストにも上がってこない)という感じ。

当然、端末のカレンダーアプリが同期できないので、ジョルテにも表示されない。

他にGoogleカレンダーと同期ができるアプリがないかストアで探してみると、ずばり「Googleカレンダー」というアプリがあるじゃないですか。Google公式のカレンダーアプリ。そう言えば、以前使っていたスマホには、このカレンダーアプリが入っていたっけ。

とりあえず、honor9にもともと入っているカレンダーアプリを停止(設定 → アプリ → カレンダー → 権限 を開き、全ての権限をOFF)し、Googleカレンダーをインストールしてみました。

結論から言えば、このGoogle公式のカレンダーアプリに変更したら、きちんと全てのカレンダーが表示され、同期することができました。honor9に入っているカレンダーアプリには不具合があるのか、動きがおかしいのかはわかりませんが、何となく使わない方がよさそうな雰囲気…?!

honor9だけの症状なのか、HUAWEY端末全般で起こる症状なのかはわかりませんが、もし同様の症状で困っている方がいましたら、お試しあれ!


[VBS] PC起動時にネットワークドライブを設定する

ローカルにVBSを置いてスタートアップで処理するだけなら簡単。だけど、やりたいことは、社内の全PCを一元管理して、ネットワークドライブの設定も手元でできるようにしたい。だって、毎回呼ばれて設定変更に回るより、手元で設定して内線で「PC再起動して」で済めば簡単だから。

要は、自分が楽したい訳です(笑)

という事で、この前の記事でネットワークドライブの設定を一度だけ走らせるVBSをメモメモしてみましたが、今回はPC起動時に毎回ネットワークドライブを設定するパターンをメモメモ。

まず最初に、一度だけ走らせるVBS。ネットワークドライブを全て切断するだけの処理。再接続する設定になっているネットワークドライブの接続設定を削除したいので。

Option Explicit
On Error Resume Next

' 変数宣言
Dim objNetwork
Dim colDrives
Dim i

' 初期設定
Set objNetwork = CreateObject( "WScript.Network" )
Set colDrives = objNetwork.EnumNetworkDrives

'-------------------------------------------------------------------------------
' 処理開始
'-------------------------------------------------------------------------------

' 共有ドライブの数だけ処理を行う
For i = 0 to colDrives.Count - 1 Step 2
    ' ネットワークドライブを切断する
    objNetwork.RemoveNetworkDrive colDrives.Item(i), true, true
Next

Set colDrives = Nothing
Set objNetwork = Nothing

WScript.Quit(0)

続いて、PC起動時に毎回走らせるVBS。ここでネットワークドライブの設定をします。

Option Explicit

' 変数宣言
Dim objNetwork, objShellApps

' 初期設定
Set objNetwork = CreateObject( "WScript.Network" )
Set objShellApps = CreateObject( "Shell.Application" )

'-------------------------------------------------------------------------------
' 処理開始
'-------------------------------------------------------------------------------

' ネットワークドライブを設定する
objNetWork.MapNetworkDrive "X:", "\\192.168.1.250\sales", False
With objShellApps.NameSpace( "X:" ) .Items().Item().Name = "営業文書"
End With

objNetWork.MapNetworkDrive "Y:", "\\192.168.1.250\internal", False
With objShellApps.NameSpace( "Y:" ) .Items().Item().Name = "社内文書"
End With

objNetWork.MapNetworkDrive "Z:", "\\192.168.1.250\share", False
With objShellApps.NameSpace( "Z:" ) .Items().Item().Name = "社内共有"
End With

Set objShellApps = Nothing
Set objNetwork = Nothing

WScript.Quit(0)

PC起動時に毎回走らせるVBSを PC名.vbs という名前でネットワーク上に保存しておけば、バッチファイルから %COMPUTERNAME%.vbs を呼び出すだけでいいので、誰でも簡単に管理できると思います。

他にもっといい方法があると思うけど、いずれ引き継ぎをする時期が来たときに、これなら簡単に説明できるかな、と(笑)


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